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アルミは軽くて強い。加工しようとするとやたら粘っこいクセに熱に弱かったり、となんとなく親近感を覚える素材なのであります。
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昼前から夜まで自由の時間。

潮は下げ、マヅメの太刀やるには天気が下り坂。

・・・川やな。

***

和泉葛城山経由で紀ノ川を大門大橋で渡り、花坂から貴志川上流部へ。



上流からめぼしいポイントを流していくが・・・

鮎おらん!?

時折、小規模な群れ鮎が見えるが、チャラ瀬でギラギラ光りながら縄張り張る鮎はごく少数。

おまけに上を見れば。



雨雲どよーん。

ぽつりぽつりと落ちて来るが、本降りには遠い感じ。

様子見を脱して、竿を出すにはリスキーな感じ。

おとり店もスルーで川見続行。

居る所と居ない所がはっきり分かれている感じで、竿出すのも悩ましい。。。

居る所には先行者。

見てらっしゃる。

ずんどこ下って、中流まで来たところで。



多数の群れ鮎と若干の縄張り鮎あるとこを発見。

しんぼうたまらん、とおとり屋に駆け込み、日券とおとり一つ買い。



15時過ぎ、ようやくの竿出し。

鮎竿8mに0.6フロロ天糸+0.2フロロ水中糸、ポンコチ鼻菅仕掛けに鈎6.5号4本錨。

久々の鼻菅通しも逆鈎も一発で打ち。

泳がす・・・泳がす・・・泳がす・・・

追わんOTL

立て竿の泳がせで群れ鮎に紛れ込ますも。

時折アタりはするが、目印、飛ばんOTL

何があかんのや!?

17時の地域放送まで泳がせ続けるも、掛かり皆無。

最後はオトリ使い潰すつもりで、瀬の鮎の付きそうなところを5・6カ所叩いてみるも。

目印スッ飛ぶことなく、日暮れ。

○ボ発進。


帰りは罰ゲームで下道コース。

クヌギの林見つけて、ヒラタ一個拾って帰った。

えらい遠いクワガタ取りやったOTL
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